STUDY ABROAD
卒業までに、全員が留学します
中国語学科では、卒業までに1か月以上の留学が必修です。
1年生のうちに日本で基礎を固め、春休みの短期留学や、原則1年間の協定留学(交換留学)で、北京・上海・台湾の大学に学びに行きます。
全員卒業までに1か月以上留学は必修
6校協定校北京・上海・台北・桃園
原則1年協定留学(交換留学)休学せずに行ける
約4週間短期留学(春休み)北京・台湾の2コース
PROGRAMS
留学のかたち
協定留学(交換留学)
原則1年間(2026年度から)
学生交流協定を結んでいる6つの大学(北京・上海・台北・桃園)へ、原則1年間(2学期)派遣されます。休学せずに留学でき、留学先の大学に学費を納める必要はありません。留学先で取った単位は本学の単位として認定され、進級にも影響しません。
短期留学
春休み(2〜3月)・約4週間
北京(北京語言大学)と台湾(中原大学)の2コース。授業のない春休みに行くので、単位の心配なく参加できます。一部の日程は教員が引率し、初めての海外でも安心です。2回以上の参加もできます。
認定留学
半年以上
協定校以外の大学へ、学生自身が入学許可を取り、本学の許可を得て行く留学です。1年以上の場合は留学した時点の学年に復学、半年間なら進級に影響しません。中国籍の方も参加できます。
1年生日本で基礎を固める
(中国語の授業 週6〜7コマ)▶1年生の終わり〜 春休み短期留学(約4週間)+2年生の夏〜協定留学(原則1年)▶3・4年生ゼミ・専門の学び・就職活動
語学の目標(中国語検定・HSK)
1年生中検4級〜3級
2年生中検3級・HSK4級
▶
中検3級・HSK4級
▶
中検2級〜準1級
HSK5〜6級
卒業までに、短期・協定を問わず合計1か月以上の留学が必修です。
短期留学だけ、協定留学だけでもかまいませんし、両方行くこともできます。
※ 短期留学は1〜2年生の春休みに参加する学生が多く、協定留学(2026年度から原則1年間)は2年生の夏から出発する学生が最も多くなっています。
※ 協定留学の派遣先は学内選考で決まります。選考ではGPA(成績)などを評価の基準にしています(「GPA何点以上」といった決まりはありません)。
※ 中国籍の学生は、短期留学・協定留学とも北京語言大学のみ参加できます(中国側の受け入れ状況によって、予告なく変更になることがあります)。
PARTNER UNIVERSITIES
協定校(6校)
協定留学(交換留学)の留学先です。大学によって授業の様子や特徴が異なるので、
先輩の報告も参考に、自分に合った留学先を探してみてください。
北京
北京語言大学
北京语言大学
外国人への中国語教育を専門に発展してきた大学。世界中から留学生が集まります。
- 派遣枠
- 2名(1年あたり)
- 中国籍の学生も参加できる協定校本学の協定校で、中国籍の学生が参加できるのは北京語言大学だけです
- レベル別のクラス初級から上級まで、細かくクラスが分かれています
- 世界中の留学生と学べる各国から集まる留学生と同じ教室で学びます
現地の様子(帰国した先輩の報告より)
- アクセス
- 首都国際空港からタクシーで40分〜1時間。地下鉄15号線「五道口」駅から徒歩約10分。
- 住まい(寮)
- 寮に住みます(部屋の人数は年によって異なります)。共用キッチン・洗濯機・乾燥機あり。教室まで徒歩約15分。
- 授業
- 8:30〜12:10(水曜は15:40まで)、45分ごとに休憩。1クラス約30名、A〜F班のレベル別編成。
- 食事
- 5階建ての学食。1食15〜20元。支払いはアリペイ/微信(WeChat Pay)。
- 観光
- 万里の長城・天壇・天安門など、北京の歴史名所が日帰り圏内。
上海
同済大学
同济大学
上海の総合大学。国際文化交流学院で中国語を学びます。
- 派遣枠
- 2名(1年あたり)
- 国際都市・上海で暮らせる地下鉄が発達していて、週末の街歩きも楽しめます
- 上海の街と食を満喫できる外灘・田子坊・豫園など見どころが豊富
現地の様子(帰国した先輩の報告より)
- アクセス
- 地下鉄「殷高路」駅から地下鉄30分+徒歩10分。国際文化交流学院で学ぶ。
- 住まい
- 「邑都青年公寓」、月3,200元(約7.6万円)。共用キッチン・ジムあり。水道・電気はアプリ管理。
- 授業
- 阅读・写作・中级汉语・泛读に加え、書道・太極拳などの選択科目。
- 食事
- 安くて量が多い。外卖(デリバリー)文化が発達している。
- 必須アプリ
- 百度地图・支付宝・DiDi・饿了么・WeChat・VPN。
- 観光
- 外滩・田子坊・豫园など、上海の見どころが豊富。
- 苦労したこと
- 言語の壁、アパートのハプニング(電気代・水漏れ・虫・トイレ詰まり)、スマホ依存に注意。
華東理工大学
华东理工大学
上海・徐匯区の大学。国際教育学院で中国語を学びます。
- 派遣枠
- 2名(1年あたり)
- 落ち着いた環境で勉強に集中できる緑の多い徐匯区にあるキャンパス
現地の様子(帰国した先輩の報告より)
- プログラム
- 国際教育学院の初級プログラム。交換留学なら追加料金なし。
- 立地・特徴
- 緑豊かで落ち着いた徐汇区。
- キャンパス
- 中国の大学の中では、比較的キャンパスが小さめです。
- 留学生
- 日本人の留学生はとても少なく、東欧や中央アジアの学生と知り合う機会が多かった。
台湾(台北・桃園)
世新大学
世新大學
台北市の私立大学。繁体字と台湾華語の環境で中国語を学べます。
- 派遣枠
- 4名(1年あたり)
- 繁体字と台湾華語に集中して触れられる北京・上海とは違う中国語の姿も学べます
- 夜市・台湾グルメが日常に食事の選択肢が多く、暮らしやすい環境です
現地の様子(帰国した先輩の報告より)
- キャンパス
- 台北・景美区。例年1年間の派遣。
- 住まい
- マンション型の共同生活。光熱費無料、エアコンはチャージ式。
- 授業
- 中国語の授業のほか、日本語学科の翻訳・通訳の授業を受けた先輩もいます。
- サポート
- バディ制度で現地学生がサポートしてくれる。
- 得たもの
- 「度胸」「各国の友人」「衛生観念」――先輩はそう振り返ります。
東呉大学
東吳大學
台北・士林にある歴史ある私立大学。緑豊かな外双渓キャンパスで学びます。
- 派遣枠
- 2名(1年あたり)
- 自然豊かなキャンパス勉強に集中できる環境
- 士林夜市が近い台北の観光名所にも出かけやすい
現地の様子(帰国した先輩の報告より)
- キャンパス
- 1900年蘇州創立、1954年台北復校(台湾初の私立大学)。MRT「士林」駅からバス10〜15分の外双渓キャンパス。
- 住まい
- 寮(4ヶ月で約5.5万円)。通学費0円、門限なし・12時消灯。IHあり(炒め物NG)、洗濯有料、和式トイレ多め。
- 授業
- 50分×2コマ。中国語は3レベル。本科生の授業(中日翻訳・日本文化概論・近代文学史・職場マナー)も受講可。寿司作り体験も。
- 食事
- セブン-イレブン・学食・マクドナルド・自助餐(量り売り)。
- 支払い
- クレジットカード・現金・悠遊カード・LINE Pay。
- 観光
- 故宮・士林夜市・中正記念堂・陽明山・西門町・台北101・迪化街・龍山寺・九份。足を延ばせば台中(日月潭)・台南・高雄。
- 苦労した点
- リスニング、簡体字→繁体字への切替、英語も使う場面が多いこと。
中原大学
中原大學
桃園市の私立大学。台北より生活費を抑えて、落ち着いた環境で学べます。
- 派遣枠
- 2名(1年あたり)
- 生活費を抑えやすい台北より物価が落ち着いています
- 桃園空港に近い帰国や家族の訪問にも便利です
現地の様子(帰国した先輩の報告より)
- キャンパス
- 桃園市中壢区。桃園空港に近いキャンパス。
- 住まい
- 「熱誠宿舎」(地下2階〜13階建て、13階に自習室)。各階に給水機。
- 授業
- 華語會話・聽力・閲讀のレベル別。エアコン完備。現地学生による1対1チューター。
- 夜市・食事
- 中原夜市(徒歩5分)・中壢觀光夜市。小籠包60元など。
- イベント
- 留学生向けの旅行(日月潭・九族文化村)。
- 観光
- 九份・淡水・台北・台中・台南。
SHORT-TERM
短期留学(春休み・約4週間)
「いきなり半年は不安、でも本場で試してみたい」人のための留学です。
春休み(2〜3月)に、北京か台湾の大学で約4週間学びます。
春季・北京短期留学
「いきなり半年は不安、でも教室の中国語を本場で試したい」——そんな学生にぴったり。世界中の留学生が集まる北京語言大学で、午前は集中授業、午後は基本的に自由行動。
- 受入校
- 北京語言大学
- 時期・期間
- 2〜3月・約4週間
- 午前:レベル別の中国語の授業
- 午後:基本は自由行動(街歩き・自習など)
- 宿泊:大学の寮など(部屋の人数は年によって異なります)/一部の日程は教員が引率
- 受入校:北京語言大学/対象は1〜3年生
くわしく(帰国報告会・募集要項より)
- 授業
- 8:30〜12:30、毎週20コマ。A〜F班(出発前のクラス分けテストで決定)。
- 住まい
- 大学の寮など。部屋の人数(1〜4人)は年によって異なります。暖房あり。
- 食事
- 学食は1食15〜20元。
- 渡航前メモ
- WeChat必須(VPN要)、電圧220V、時差1時間、水道水は飲用不可、五道口駅から徒歩10分。
春季・台湾短期留学
1年終わりの春学期に、多くの学生が体験する留学です。「海外は初めて」という学生にもおすすめ。治安がよく、食事もおいしい環境です。中原大学の華語文教学中心で、台湾人のチューターと一緒に学ぶ4週間です。
- 受入校
- 中原大学 華語文教学中心(MLC・桃園市中壢区)
- 時期・期間
- 2〜3月・4週間
- 定員
- 10名
- 午前・午後:レベル別の中国語+台湾文化クラス
- 夕方:チューターとの学習
- 宿泊:中原大学の学生寮・朝昼2食付き
- 受入校:中原大学 華語文教学中心(MLC・桃園市中壢区)/定員10名
くわしく(帰国報告会・募集要項より)
- 授業
- 平日午前・午後に中国語+台湾文化クラス。夕方はチューターと学習。
- 文化体験
- 祝祭日の紹介・紙切り・京劇のお面・篆刻・台湾料理(点心)。
- 校外活動
- 週末はローカルツアー。2週目に一泊二日の電車旅行。修了式で成果発表。
- 立地
- 桃園空港至近で渡航・帰国が便利。
※ 中国籍の学生は、短期留学・協定留学とも北京語言大学のみ参加できます(中国側の受け入れ状況によって、予告なく変更になることがあります)。台湾の短期留学には、中国籍の学生は参加できません。
COST
費用の目安
※ 費用は2026年度時点の目安です。為替(円高・円安)や現地の物価、航空券の価格、年度や人数などによって変わります。あくまで目安としてご覧ください。
協定留学(交換留学)・1学期(半年)あたりの目安
| 行き先 | 協定校 | 1学期(半年)の総額の目安 (食費・航空券込み) |
うち諸費用 (寮費など固定費) |
|---|---|---|---|
| 北京 | 北京語言大学 | 約60〜70万円(実績) | 約48万円 |
| 上海 | 同済大学 | 約65万円(実績) | 約44万円 |
| 上海 | 華東理工大学 | 約60〜75万円(目安) | 約41万円 |
| 台湾 | 世新大学 | 約60〜70万円(目安) | 約37万円 |
| 台湾 | 中原大学 | 約45〜55万円(目安) | 約20万円 |
| 台湾 | 東呉大学 | 約45〜55万円(目安) | 約18万円 |
授業料は交換留学のため免除です(留学中も本学の学費は必要です)。協定留学は2026年度から原則1年間(2学期)で、1年間では約80〜130万円が目安です(航空券は往復1回分のため、単純に2倍にはなりません)。「実績」は帰国した先輩の実際の費用、「目安」は派遣先の資料などからの見込みです。
短期留学(約4週間)
| 行き先 | 受入校 | 総額の目安 (航空券などを含む) |
内訳 |
|---|---|---|---|
| 北京 | 北京語言大学 | 35万円前後になる年が多い | 参加費 約15〜19万円(授業料・寮費・空港見送り・保険・入寮保証金〈返金〉など)+ 航空券・食費など |
| 台湾 | 中原大学 | 30〜35万円前後 | 参加費 約20〜25万円(授業料・空港送迎・学生寮・朝昼食・保険・週末ツアー)+ 航空券・夕食など。ビザ不要 |
お金は、いつ・どこで払う?(長期・交換留学)
出発前・日本で
- 海外旅行保険(必須)
- 健康診断
- 航空券
- 北京・上海はビザ申請代行費
- 授業料は交換留学のため免除(払いません)
到着後・現地で
- 寮費(日本で払う大学もあります。入寮時の保証金は現金)
- 食費・生活費・水道光熱費
- 支払いはアリペイ/微信/現地アプリ
- 現地の保険・国民健康保険
お金は、いつ・どこで払う?(短期留学)
日本で支払う(出発前)
- 航空運賃・航空諸税
- 諸事務経費・渡航手続き費
- 海外旅行保険(大学指定・必須)
現地で支払う(研修費)
- 宿泊・朝昼食・授業料・教科書
- 学外研修費・大学の保険・空港送迎
各自で負担
- 夕食代
- SIM・ネット利用費
- 現地医療費・個人的費用
SCHEDULE
出発までの流れ
協定留学は、前年7月ごろの帰国報告会のあと、2月末〜4月上旬に募集が始まります(短期留学は9月ごろから)。
日程は年度によって変わるので、説明会や学科からの案内で確認してください。
協定留学(9月出発の例)
- 前年の7月ごろ帰国報告会帰国報告会で、留学した先輩の話を聞く。行き先を考え始める。
- 2月末〜4月上旬募集開始学校によって時期が異なるので、Google Classroom の案内をよく見ておくこと。東呉大学は毎年早めです。
- 3月〜4月上旬申込・学内選考申込が始まったら申し込む。学内選考では、GPA(成績)や志望動機などを見ます。
- 3〜4月協定校へのノミネーション本学が協定校へ正式推薦。世新・華東理工・中原は4月上旬がノミネーション期限。
- 4月末〜5月出願書類の提出推薦書・成績証明・申請書などを協定校へ。締切は校により4/27〜5/15。
- 6〜7月受入許可(Admission)受入通知書(JW202表など)を受領。これがビザ申請の必須書類。
- 7〜8月ビザ申請(北京・上海)学習ビザを大使館/領事館へ申請。所要2〜3週間。台湾は90日以内不要(半年以上は停留ビザ)。
- 8月航空券・保険・渡航準備(日本で支払い)【日本で支払う】航空券・海外旅行保険・健康診断、北京/上海はビザ申請代行費。授業料は交換留学のため免除(払いません)。SIM/WiFi・銀行アプリの設定、渡航前オリエンに参加。
- 9月渡航・現地で支払い開始【現地で支払う】寮費(日本で払う大学もあります。入寮時の保証金は現金のことが多い)・食費・水道光熱費は、アリペイ/微信/現地アプリで。現地大学のオリエンへ。到着連絡を学科へ。秋学期・春学期の2学期続けて在籍します(原則1年間)。
短期留学(2〜3月出発)
- 7月留学説明会短期留学の説明会に参加(教室内でも案内あり)。北京か台湾か、行き先を考え始める。
- 9月募集開始・申込9月から募集開始。Googleフォーム等で申込(提出時刻が記録され、定員制)。パスポートの新規申請・更新は早めに。
- 11〜12月参加確定・事前手続き(日本で支払い)参加者の確定後、受入校(北京語言/中原大学)への参加申請(顔写真など)。【日本で支払う】航空運賃・航空諸税・諸事務経費・渡航手続き費。
- 1〜2月渡航準備・オリエン航空券の手配、海外旅行保険(大学指定・必須)への加入=日本で支払い、SIM・現地アプリの設定。渡航前オリエンに参加。台湾はビザ不要、北京は渡航時の制度を学科で確認。
- 2〜3月出発・現地で研修費を支払い(約4週間)【現地で支払う研修費】宿泊・朝昼食・授業料・教科書・学外研修・大学の保険・空港送迎。夕食・SIM・現地医療費・個人的費用は各自。現地ではレベル別の中国語+文化体験。
SCHOLARSHIPS
奨学金
本学独自の留学奨学金はありません。下の制度はどれも学外の奨学金で、
大学の留学プログラムとは別に、自分で募集要項を調べて申し込む必要があります。採用には審査があります。
※ 金額・条件は各制度の募集要項で必ず確認してください。
FAQ
留学のよくある質問
Qまだ中国語がほとんど話せません。本当に大丈夫?
入学した時点で中国語を話せる人はほとんどいません。留学に行くのは、早くても1年生の終わり(春休みの短期留学)からです。それまでの1年間は、日本で中国語の授業(週6〜7コマ)を受けて基礎を固めます。まずはこの1年間、授業でしっかり勉強してください。その積み重ねが、留学先で力を伸ばす土台になります。
Qビザはどうやって取るの?
留学先と期間によって違います。
・北京・上海への協定留学(半年以上)は、学習ビザ(X1)が必要です。申請書類(入学許可通知書・JW202表など)は受入校から発行されます。
・台湾への協定留学も、長期の滞在になるのでビザが必要です。受入校の入学許可書などをそろえて、台北駐日経済文化代表処で申請します(ビザの種類は留学する期間によって変わります)。
・台湾への短期留学(約4週間)は、ビザ不要でパスポートだけで渡航できます。北京・上海の短期留学でのビザの要否は、その年の制度にあわせて出発前に案内します。
Q食事は日本人の口に合う?
学食は1食300〜500円程度で、中華料理が中心です。地域によって味付けや料理はさまざまで、最初は慣れない味に戸惑うこともあるかもしれません。日本食店や日系コンビニも、都市部には充実しています。
Q治安は本当に大丈夫?
北京・上海・台湾とも、留学生が普通に暮らせる落ち着いた環境です。特に台湾は治安の良さで知られています。ただしスリなどの軽犯罪には注意が必要で、夜の一人歩きを避けるなど、常識的な注意はしてください。
Q中国籍でも留学できる?
中国籍の学生は、短期留学・協定留学とも北京語言大学のみ参加できます(中国側の受け入れ状況によって、予告なく変更になることがあります)。
Q単位は本学で認められる?
協定留学・短期留学とも、留学先で学んだ分は本学の単位として認定されます。くわしくは、留学説明会や学科からの案内で確認してください。
Q帰国後の進路は?
卒業生の進路は「進路・就職」のページで紹介しています。
VOICES
先輩の留学体験談
目白大学公式の動画シリーズ「わたしの留学Story」から、中国語学科の先輩が台湾での留学生活を語ります。