一般財団法人日本中国語検定協会が発行する『中国語の環』第133号(2026年9月)の「読者の広場」に、中国語学科4年の翁 謀業さんの文章「第二の中国語を学ぶ」が掲載されました。
普通話(標準語)を「第二の中国語」として学んできた自身の歩みと、中国語検定で毎年ひとつ上の級をめざして挑戦するなかで見つけた学習の工夫が、率直な言葉でつづられています。これから中国語を学ぶ人の背中をそっと押してくれる一編です。ぜひお読みください。
『中国語の環』第133号(PDF/日本中国語検定協会のサイト)
※「読者の広場」は16ページに掲載されています。